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DR.NEWCELL  ·  ニューセル リフティング

オールタイト リフティングゆるんだハリを、
深いところから温めますたるみとハリ不足が気になったら、
痛みの負担を抑えて、施術直後からキュッと。

がん治療に使われてきた集中短波の加熱方式を肌のリフティングに応用した、新しいエネルギーリフティング。コラーゲンが最も多い真皮下層に熱を集中させるため、麻酔なしでも施術直後からハリの変化を確認できます。

施術時間
30〜40分
回復期間
すぐに日常生活OK
オールタイト(Alltite)集中短波リフティング機器の正面:画面にPOWERED BY INNOXUSと表示された白い本体と、両側の2本のハンドピース
持続期間
1〜3か月 + コラーゲン再生1年〜
施術周期
2〜4週間隔で3回、その後6〜12か月ごと

ABOUT ALLTITE

オールタイトは、イノサス(Innoxus)が開発した集中短波DLTD方式の非手術リフティング機器です。高周波のように肌の外側から熱を入れる方式でも、超音波のようにSMAS層に点を打つ方式でもなく、誘電加熱によって真皮中〜下層で温度がピークになるよう設計されており、表皮の負担と痛みを抑えながらコラーゲン層には強いエネルギーを届けます。

エネルギー方式
集中短波・誘電加熱(DLTD, Dielectric heating)
ターゲット層
真皮中〜下層(コラーゲン層)およびSMAS上部
主な効果
ハリ(タイトニング)+フェイスラインのリフティング、小じわの緩和
適応部位
頬・フェイスライン・ほうれい線上のたるみ・二重あご・目の下・首
麻酔・痛み
麻酔なし、温かいストーンマッサージのような感覚
別名
Alltite、オールタイト リフティング、DLTDリフティング
01
真皮下層に
集中加熱
オールタイトのアプリケーター(ハンドピース)
02
麻酔のいらない
施術
オールタイト1ショット後に熱が保たれるサーモグラフィの連続画像
03
長く残る
熱エネルギー

オールタイトは
こんな方におすすめです。

Who is it for

Dr. NewCellでは、座った状態でたるみと頬のボリュームを最初に確認します。以下のお悩みが一つでも当てはまれば、オールタイトを最初の選択肢として検討します。

オールタイトの施術部位フェイスマップ:目の下、頬の前側、頬骨、ほうれい線、深部頬、ジョールライン、フェイスライン、二重あご、首のしわの位置を点で示した女性の顔のイラスト
オールタイトの施術部位(イノサス提供の図版)。どの部位にどれだけ行うかは、カウンセリングで決めます。
  • フェイスラインが下がり始めた方 — 30代後半から現れる初期のたるみは、オールタイト3回コースで真皮から引き締めます。
  • 頬の脂肪が少なくウルセラが心配な方 — 脂肪層への熱伝達が少なく、頬がこける負担が低い施術です。頬の脂肪が少ない方にまずおすすめします。
  • サーマクールとは違う方式のハリ・リフティングをお探しの方 — 真皮下層を直接加熱する方式のため、施術直後から変化を確認できます。
  • 痛い施術は避けたい方 — 麻酔なしで、温かいストーンマッサージのような感覚。痛みの負担を抑えたリフティングです。
  • 結婚式・イベント前に目立たず受けたい方 — 内出血なしで当日から日常に戻れます。2〜3日後に最もはっきりするため、イベントの1〜2週間前が適期です。
  • 韓国滞在が短い海外の方 — 当日カウンセリング・施術、英語・日本語でのカウンセリングに対応。帰国後のむくみケアは必要ありません。

表皮は守り、真皮下層だけを加熱

ピーク温度ができる層が違います

肌のハリと小じわは、厚さ2〜3mmの真皮(コラーゲン層)が決めます。従来のレーザーは表皮から始まり、深くなるほどエネルギーが急激に減りますが、オールタイトは5年の研究を経て、真皮下層で温度がピークになるように作られました。

高周波は表皮で温度が最も高く、冷却しても真皮上部までしか熱くなりません。超音波はSMAS層を点状に凝固させるためラインは整いますが、肌そのものにハリが出るわけではありません。オールタイトは真皮中〜下層で温度がピークになり、脂肪層には熱があまり入らないため、ハリとリフティングを同時に作りながら頬がこける負担は抑えます。

17倍従来の高周波に比べてコラーゲン層に届くエネルギー(メーカー基準)
集中誘電加熱特許出願のDLTD方式、真皮下層でピーク温度
クーリング表皮の温度を下げ、痛みの負担を抑えて強い出力を維持
メーカー図版、皮膚の層ごとの加熱比較:従来のレーザーは表皮が最も赤く、真皮の下に行くほど白く冷めているのに対し、オールタイトは表皮が淡く、真皮の上から下まで赤く温まっている様子
従来のレーザーとオールタイトの層ごとの加熱比較図版(イノサス提供)。層ごとの加熱原理をわかりやすく描いた模式図です。

Thermal evidence

サーモグラフィで確認した熱の速さと持続

メーカーのサーモグラフィ(FLIR)実験で、オールタイトの集中短波は施術開始から30秒で目標温度42°Cに達し、施術中ずっと施術部位全体を均一に保ちました。同じ条件の一般的なマイクロ波は、3分経っても40°C前後にとどまりました。

ALLTITE集中短波・施術30秒 → 終了
オールタイト施術中のサーモグラフィ5コマ:施術30秒後から終了まで施術部位全体が均一に42度前後で保たれている
MICROWAVE一般的なマイクロ波・施術30秒 → 終了
一般的なマイクロ波施術中のサーモグラフィ5コマ:温度がゆっくり上がり、分布が不均一
出典:Innoxus サーモグラフィ比較実験(2025)。同一部位・同一時間条件、FLIRサーモグラフィカメラによる測定値。
施術経過時間ごとの施術部位の最高・最低温度(°C)
経過時間オールタイト 最高オールタイト 最低マイクロ波 最高マイクロ波 最低
30秒後42.434.236.830.8
1分後43.138.239.231.7
2分後42.038.340.234.4
3分後42.938.540.233.2
施術終了41.738.340.735.1

One shot, sustained

14.1°Cにそろえた同一の組織に、オールタイトは1ショット、マイクロ波は5秒間重ねて照射した後、熱が冷めていく過程を比較しました。

ALLTITE 1 SHOT最高45.2°C(8秒)・40秒まで41°C以上
オールタイト1ショット照射後0秒から120秒までのサーモグラフィ12コマ:8秒で45.2度のピーク、40秒まで41度以上を維持
MICROWAVE 5 SEC最高35.1°C(23秒)
マイクロ波5秒重ね照射後のサーモグラフィ10コマ:23秒で35.1度のピーク、その後急速に冷める
オールタイトは8秒で45.2°Cまで上がった後、40秒時点でも41.3°Cを維持し、マイクロ波は5秒間重ねて照射しても最高35.1°Cにとどまりました。コラーゲンのリモデリングに必要な温度帯を十分長く維持できるということです。

なぜ真皮なのか

ハリは真皮から戻ってきます

真皮のコラーゲンは20代半ばから毎年1〜2%ずつ減り、40代には20代の半分、60代には3分の1ほどになります。小じわ・ハリ・毛穴・キメはすべてこの層で決まるため、ラインを引っ張るだけのリフティングではハリは戻りません。オールタイトはまさにこの層にエネルギーを入れるため、老化が進んだ30代後半〜60代で効果がより出やすいのです。

Find yours

どんなお悩みですか?

同じオールタイトでも、お悩みによってショットを入れる位置や回数、組み合わせる施術が変わります。いま一番気になることを選ぶと、Dr. NewCellがオールタイトをどのように設計するかをご案内します。最終的な設計は、医師が座った状態で直接お顔を見て一緒に決めます。

このお悩みなら · オールタイトの設計

オールタイト3回コース

コラーゲンの多い真皮中〜下層に熱を集め、ハリとラインを同時に整えます。最初のコースは2〜4週間隔で3回受け、その後は6〜12か月に1回メンテナンスします。

初期のたるみ · 真皮から施術後の変化を見る →
2〜4週間隔3回の後、6〜12か月ごとにメンテナンス
BASEオールタイト3回コースフェイスラインがたるみ始めました
EASY麻酔なしで出力を調整痛い施術は避けたいです
ZONE頬の中央は軽くするゾーンデザイン頬の脂肪が少なく、こけないか心配です
DAYイベント日程に合わせた設計イベント前に目立たず受けたいです
FITオールタイト+ニューセルフィット顔もたるみ、脂肪もたるんでいます
DUO年1回のウルセラ+オールタイトウルセラ・サーマクールをすでに受けています

この案内はお悩み別の設計例であり、診断ではありません。ショット数・回数・間隔や組み合わせる施術は、肌の状態を見てカウンセリングで決めます。

高周波・超音波・集中短波

何が違うのか

Dr. NewCellは、サーマクールFLX、ウルセラピー プライム、XERF(ゼルフ)、オールタイトをすべて保有しています。どれか一つを売るためではなく、たるみの層と頬のボリュームに合わせて組み合わせを設計するためです。

高周波 RFサーマクールFLX・XERFなど超音波 HIFUウルセラピー プライムなど集中短波 DLTDオールタイト
加熱原理ジュール(Joule)加熱集束超音波誘電加熱(Dielectric heating)
加熱形態面加熱(バルク)点加熱(フラクショナル)面加熱(バルク)
ターゲット層真皮SMAS真皮中〜下層+SMAS上部
ピーク温度の層表皮(冷却時は真皮上部)SMAS真皮中〜下層
主な効果コラーゲン生成・小じわフェイスラインのリフティングハリ+ラインのリフティング(短期+長期)
効果を感じる時期約1か月後約1か月後施術直後〜2・3日
痛み(メーカー5段階)★★★★★★★★★
頬がこける負担低〜中頬の脂肪が少ないと高い低い(脂肪層への熱伝達が少ない)
向いている顔小じわ・キメが中心頬の脂肪が多くラインがたるんでいる頬の脂肪が普通〜少なく、ハリ低下+初期のたるみ
Dr. NewCellの保有機器サーマクールFLX・XERFウルセラピー プライムオールタイト

機器の特性はメーカー資料および一般的な作動原理に基づくもので、効果と痛みは個人の肌状態・施術設計によって異なります。どの機器が合うかは、医師のカウンセリングで座った状態でたるみの層を確認したうえで決めます。

短期効果と長期効果が一緒に訪れます

施術後の変化の順序

1回の施術で、即時の熱収縮(タイトニング)と、数か月にわたるコラーゲン再生が同時に始まります。

施術直後

すぐに引き締まる感覚

真皮コラーゲンの即時収縮でラインが整います。1時間ほど赤みが出ることがあります。

2〜3日

最もはっきりする時期

塩辛いものを食べた翌日程度の軽いむくみが引くと、ハリとリフティングがはっきりします。

1〜3か月

短期効果が続く期間

小じわが伸び、ハリのある状態が続きます。2〜4週間隔で3回受けると、この期間が長くなります。

3か月〜1年以上

コラーゲン再生による長期効果

新しく作られたコラーゲンで肌が健やかに引き締まり、老化で再び減るまで続きます。

たるんだ顔にはオールタイト

Before & After

30代から50代まで、施術直後と2週間後の変化です。すべての写真は同一の照明・同一の角度で撮影し、加工していません。

オールタイト リフティング施術前、50代女性の正面、頬とフェイスラインのたるみ
BEFORE
オールタイト リフティング1回施術直後、50代女性の正面、フェイスラインが整い頬が上がっている
AFTER
53歳 女性・頬・フェイスラインのたるみオールタイト1回・施術直後
オールタイト リフティング施術前、30代女性の正面、ほうれい線上のたるみ
BEFORE
オールタイト リフティング施術2週間後、30代女性の正面、ほうれい線周辺と頬のラインが改善
AFTER
34歳 女性・ほうれい線上のたるみオールタイト1回・2週間後
オールタイト リフティング施術前、30代女性の側面、あごのラインと二重あご
BEFORE
オールタイト リフティング施術直後、30代女性の側面、あごのラインがはっきりしている
AFTER
37歳 女性・あごのライン・二重あご(側面)オールタイト1回・施術直後
オールタイト リフティング施術前、30代女性の正面、頬のたるみとハリ低下
BEFORE
オールタイト リフティング施術2週間後、30代女性の正面、顔全体のハリが改善
AFTER
36歳 女性・全体的なハリ低下オールタイト1回・2週間後
オールタイト リフティング施術前、30代女性の正面
BEFORE
オールタイト リフティング施術10日後、30代女性の正面、頬のラインが整っている
AFTER
33歳 女性・初期のたるみオールタイト1回・10日後
オールタイト リフティング施術前、40代女性の側面、頬・あごのたるみ
BEFORE
オールタイト リフティング施術後、40代女性の側面、ラインとハリが改善
AFTER
45歳 女性・頬・あごのたるみ(側面)オールタイト1回

個人の肌状態・生活習慣によって結果は異なり、上記の症例がすべての患者様に同じように現れるわけではありません。写真提供:Innoxus 臨床症例、患者様の同意のもと掲載。

ハリ・たるみはオールタイト、脂肪はニューセルフィット

Dr. NewCellの組み合わせ設計

設計の原則はシンプルです。ハリとラインはオールタイトが担い、ボリュームが残る部位はニューセルフィット(脂肪溶解注射)が担当します。順番は常にオールタイトが先です。

顔もたるみ、
脂肪もたるんだ

オールタイト+ニューセルフィット(深部頬・二重あご)

オールタイトで全体のラインを先に引き上げてから、脂肪が大きくたるんだ深部頬・ジョール・二重あごにだけ脂肪溶解注射を加えます。先にラインを引き上げておくと脂肪溶解後も輪郭がすっきり整うため、組み合わせて設計します。

オールタイト3回
ニューセルフィット2〜3回
小じわが
ちりめん状に

オールタイト+スキンボトックス・リジュラン

真皮のコラーゲンをオールタイトで満たし、表情じわとキメはスキンボトックス・リジュランで仕上げます。オールタイトを先に受けてから、残りを続けて行います。

オールタイト継続
スキンボトックス・リジュラン
ウルセラ・サーマクールを
すでに受けている

年1回のウルセラ+合間にオールタイト

ウルセラはSMAS、オールタイトは真皮を担当し、異なる層を補い合います。1年にウルセラ1回とオールタイト3回を組み合わせると持続期間が長くなり、即時のリフティング感を保ち続けられます。

オールタイト3回/年
ウルセラピー プライム1回/年
ほうれい線が
深い

オールタイト → 少量のフィラー

まずオールタイトでほうれい線上のたるみを自然に引き上げ、それでも残る溝にだけフィラーをごく少量入れます。先にたるみを引き上げておくと、少ないフィラーで自然なラインに仕上げやすくなります。フィラー注入部位は3か月後にオールタイトを行います。

オールタイト1〜3回
フィラー少量

Process

Dr. NewCellは、お客様と横になった状態で初めてお会いすることはありません

オールタイトは部位ごとの設計が大切な機器です。どの部位にどれだけ、どこを軽く通るかを、お顔ごとに丁寧に決めます。だからこそ、カウンセリングから施術後の確認まで医師が直接行います。

医師によるカウンセリング
ドクターニューセルの医師によるカウンセリング風景。この施術の実施場面や施術前後の症例写真ではありません。
01

医師による直接カウンセリング

経験16年の医療チームが、座った状態でたるみの層(真皮・脂肪・SMAS)と頬のボリュームを確認します。カウンセラーによるカウンセリングはありません。

02

施術ゾーンのデザイン

頬がこけるのを防ぐため、たるみのラインは集中的に、頬の中央は軽く。顔半分あたり400〜600ショット、110〜150Wの範囲で設計します。

03

施術30〜40分

麻酔なしでハンドピースを密着させ、擦るように動かします。熱いと感じたら、すぐに動かす速度・出力を調整します。眠る麻酔(静脈麻酔)は行いません。

04

直後の確認・次の計画

鏡で直後の変化を一緒に確認し、2〜4週間後の次回と組み合わせ施術の有無を決めます。

Aftercare

施術後の注意事項

施術後の正常な反応

  • 約1時間ほど赤みが出ることがあります。
  • 1〜2日間、塩辛いものを食べた翌日程度の軽いむくみが出ることがあります。日程上むくみが気になる場合は、むくみを抑えたモードでも設計でき、持続期間とのバランスはカウンセリングで一緒に決めます。
  • 内出血はほとんど起きず、当日から洗顔・メイク・日常生活が可能です。
  • 施術後1週間は、サウナ・チムジルバン・飲酒・強いマッサージをお控えください。

施術前に必ずお知らせください

  • 妊娠中または授乳中の場合
  • ペースメーカーなど体内の電子機器、施術部位に金属の挿入物がある場合
  • 最近3か月以内の施術部位へのフィラー注入、最近の糸リフト歴
  • 施術部位に活動性の皮膚炎・傷・炎症がある場合
  • 同じ部位に最近ほかのエネルギー施術を受けた場合(施術間隔を調整します)

FAQ

よくあるご質問

オールタイトは痛いですか?麻酔は必要ですか?
麻酔なしで行います。温かいストーンマッサージを受けているような感覚に近く、患者様の反応を見ながら出力を調整するため、眠る麻酔(静脈麻酔)は使わずに施術します。熱いと感じたら、動かす速度を上げるか出力を10W下げて調整します。
オールタイトの効果はいつから出ますか?
施術直後からハリの変化が現れ、軽いむくみが引く2〜3日後に最もはっきり実感できます。短期効果は1〜3か月、コラーゲン再生による長期効果は1年以上続きます。
オールタイトは何回受ければいいですか?
最初のコースは2〜4週間隔で3回をおすすめし、その後は6か月〜1年に1回でメンテナンスします。老化が進んだ30代以降から60代まで、効果がより出やすい施術です。
オールタイトとウルセラは何が違いますか?
ウルセラは超音波(HIFU)でSMAS層を点状に加熱してフェイスラインを整える施術で、オールタイトは集中短波でコラーゲンの多い真皮下層を広く加熱し、ハリとリフティングを同時に作ります。頬の脂肪が少ない方は、脂肪層への熱伝達が少ないオールタイトの方が頬がこける負担が低くなります。2つの施術を組み合わせて設計すると、異なる層を補い合えます。
オールタイトとサーマクールは何が違いますか?
サーマクールは高周波(RF)が肌の外側から入り、深くなるほどエネルギーが減るのに対し、オールタイトは真皮中〜下層で温度がピークになります。サーマクールの効果が約1か月後に現れるのとは異なり、オールタイトは施術直後から変化を確認でき、痛みの負担も少ないほうです。
オールタイトで頬がこけませんか?
脂肪層には熱エネルギーがあまり伝わらない方式のため、頬がこける負担は低くなります。Dr. NewCellでは座った状態で頬のボリュームを確認し、頬の中央は軽く、たるみのラインを中心にショットを設計します。
ダウンタイムはありますか?当日の予定は大丈夫ですか?
施術後約1時間の赤み、1〜2日程度の軽いむくみが出ることがあり、内出血はほとんどありません。当日から洗顔と日常生活が可能なので、韓国滞在中のスケジュールでも受けられます。
フィラーやボトックスを受けたのですが、オールタイトを受けても大丈夫ですか?
フィラー注入部位は、フィラーが落ち着く3か月後のオールタイトをおすすめします。スキンボトックス・エラボトックス・脂肪溶解注射は、オールタイトを先に受けてから続けて行う組み合わせがおすすめです。
オールタイトの施術時間はどのくらいですか?
カウンセリングとデザインを含めて約1時間、施術自体は部位とショット数によって30〜40分程度です。

海外からお越しの方へ

3日間の滞在でも受けられるリフティング

オールタイトは麻酔・内出血なしの非手術DLTDリフティングなので、短いソウル滞在中に受けて翌日帰国できます。英語・日本語でのカウンセリング、渡航前の料金表のご案内が可能で、新論峴(シンノニョン)駅5・6番出口すぐです。

Alltite is a non-surgical DLTD lifting with no anesthesia and no bruising. English-speaking consultation is available.

日本語料金表・ダウンタイム・当日施術のご案内
EnglishPrice list before you fly · Book from abroad
帰国後LINE・WhatsApp・メールで経過を確認

ドクターニューセルは
新論峴(シンノニョン)駅5・6番出口、江南駅11番出口から
すぐの場所にあります。

住所:ソウル特別市 江南区 江南大路458 ナムヨンビル7階 ドクターニューセル医院 江南本店
地下鉄9号線ご利用の場合:新論峴駅5番出口から直進、Apple Storeのすぐ隣のビル7階
新盆唐線ご利用の場合:新論峴駅6番出口の左側、スターバックスとApple Storeの間のビル7階
2号線 江南駅11番出口から徒歩約8分
*駐車:ドクターニューセル医院ご来院時は無料駐車が可能です

TEL : +82-2-6956-2227

代表院長 シン・ヨンベ・アンチエイジング診療16年・医療チーム9名
オールタイトのカウンセリングは医師が直接行い、イベント価格でご予約の場合はその価格のまま施術します。

診療時間

平日
月・金 10:30 – 21:00
火・水・木 10:30 – 19:30
昼休み 14:00 – 15:00
週末
土曜日 10:30 – 17:00
*土曜日は昼休みなしで診療します。
休診
日曜日