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DR.NEWCELL  ·  ニューセルブースター

CellREDM スキンブースター薄くなった肌の土台を、
きめ細かく満たすコラーゲンが新しくできるのを待つだけでなく、
肌の土台成分を真皮に入れる方法です。

メイクが浮く、内側が乾燥する、毛穴と小じわがともに目立つ——それは真皮の土台構造が弱くなっているサインかもしれません。CellREDMは、提供されたヒトの皮膚から細胞を取り除いた無細胞同種真皮(hADM)を75µm以下の粒子にし、コラーゲン・エラスチン・GAGなど肌の土台成分を真皮に満たすスキンブースターです。まず原料からご説明し、医師が直接肌を診ます。

水色の背景の上、ガラスの時計盤の中央に針のように置かれた注射器。CellREDMのメーカー(ハンスバイオメッド)による2025年の演出写真
75µmCellREDMの粒子サイズ
(75µm以下・メーカー製品情報)
hADM無細胞同種真皮パウダー
1cc規格(160mg)
人体組織同種真皮に分類・保険適用外
(医療機器・医薬品ではない)
3〜5回基本の回数
2〜4週間おき(相談で決定)
16年アンチエイジング診療歴
医師が直接カウンセリング

About CellREDM

CellREDMとはどんな施術ですか

CellREDMは、真皮をつくる細胞の外側の構造(細胞外基質、ECM)を補うスキンブースターです。原料は、提供されたヒトの皮膚から細胞を取り除き、コラーゲン・エラスチンなどの土台成分だけを残した無細胞同種真皮(hADM)で、これを75µm以下の粉末にしています。粉末を生理食塩水で水和し、ヒアルロン酸・リドカインと混ぜて真皮層に注入し、通常は2〜4週間おきに3〜5回を一つの計画とします。ハンスバイオメッド(処理組織バンク)が製造して2025年9月に発売し、クリニックへの供給はミントメディカル(分配組織バンク)が担っています。

製品名
CellREDM™
分類
人体組織・同種真皮(注入用パウダー)、保険適用外(医療機器・医薬品ではない)
成分
コラーゲン・GAG・エラスチンなど同種真皮由来の物質(無細胞同種真皮 hADM)
規格・粒子
1cc(160mg)・75µm以下
構成
同種真皮コラーゲンパウダー、混合用シリンジ1本、アダプター2個、注射針2本(使い捨て、電子線滅菌)
準備
生理食塩水4ccで水和 → 非架橋ヒアルロン酸2cc → リドカイン1ccを混合(メーカーの使用プロトコル)
製造・供給
ハンスバイオメッド(処理組織バンク)・ミントメディカル(分配組織バンク)
回数
2〜4週間おきに3〜5回(個人ごとに調整)
日常生活
当日から(むくみ・あざ・注射跡が出ることがあります)
CellREDM™ 1cc の外箱
CellREDM™1cc(160mg)・粒子75µm以下顔の肌のキメ・内側の乾燥・小じわなど肌の土台
CellREDM™ V の外箱
CellREDM™ V320mg・粒子75〜212µm(報道ベース)肌の土台とあわせて、こめかみ・頬・口元・目の下・頬骨の前側などくぼんで見える部位をご相談の場合

同じ会社(ハンスバイオメッド)の無細胞同種真皮系の2製品です。CellREDM Vについて、メーカーは「架橋ヒアルロン酸ジェルで空間を満たすフィラーとは異なるhADMベースの製品」と紹介しています。どちらを使うかは部位と肌の状態を見て決め、施術前に使用する製品名をお伝えします。

Where it comes from

まず、原料についてお伝えします

CellREDMの原料はヒトの皮膚です。提供された皮膚組織を組織バンクで加工し、細胞など免疫反応を起こしうる成分を取り除いて、コラーゲン・エラスチン・GAGなどの土台構造だけを残します。こうしてつくられた無細胞同種真皮(hADM)を、注入できるようごく細かく粉砕した製品がCellREDMです。メーカーのハンスバイオメッドは、2005年に韓国で初めて人体組織バンクの承認を受けた会社です。

01

提供された皮膚組織

人体組織の提供により確保された皮膚を、許可を受けた組織バンクが管理します。

02

細胞を除去

脱細胞化工程で細胞成分と核酸の残存量を低減し、コラーゲン・エラスチン・GAGなどの土台成分は残します。

03

微粉末化

75µm以下の粉末にし、電子線(E-Beam)で滅菌します。施術直前に水和して混ぜ、注入します。

How it works

土台成分を、均一に満たします

水分を引き寄せて一時的に満たす方法とは異なります。CellREDMは肌を支える構造成分を真皮に入れ、その成分が枠組みとなって肌が土台をつくり直す過程を助けるものです。そのため変化はゆっくり現れます。

紫色の球状の粒子が層構造の間に収まっていく様子を表した3Dコンセプト画像
細胞外基質(ECM)の構造を表したコンセプト画像 — ハンスバイオメッド提供(CellREDM V 販促資料)。実際の肌の写真ではありません。
STEP 1

土台を満たす

コラーゲン・エラスチンなど真皮の構造成分が直接入り、弱くなった真皮を補います。

STEP 2

枠組みになる

入った基質は線維芽細胞が定着する枠組みの役割を果たし、肌自身のコラーゲン形成とともになじんでいきます。

STEP 3

回数で積み重ねる

注入した成分は時間とともに吸収されます。そのため間隔をあけて複数回で積み重ねる計画が必要です。

Evidence

いま確認できていること、まだ確認できていないこと

CellREDMは2025年9月に発売された製品です。メーカーが公開している事実と、まだ公開論文で確認できていないことを分けて、そのままお伝えします。

75µm

粒子サイズの上限(1cc・160mg)。同じ会社のCellREDM Vは75〜212µm・320mgで、粒子と容量が異なります

ハンスバイオメッド製品情報・Vは2026年9月の報道
2005年

メーカーのハンスバイオメッドが韓国初の人体組織バンク承認を受けた年

メーカー公開資料
0件

CellREDMの名前で発表されたヒト対象の臨床論文(調べた範囲内)

2026年10月確認時点
CellREDMの根拠まとめ
項目確認できた内容限界
原料・工程メーカー公開資料提供された皮膚の無細胞同種真皮(hADM)。脱細胞化工程で細胞成分と核酸の残存量を低減し、コラーゲン・エラスチン・GAGを残す。電子線(E-Beam)滅菌、使い捨てメーカーのリーフレットに成分比率の図がありますが、測定方法の記載がないため転載していません。
粒子・容量メーカー製品情報・2026年9月の報道(V)粒子75µm以下、1cc(160mg)。後続製品のCellREDM Vは75〜212µm、320mg粒子サイズによる効果の違いを比較したヒト対象の研究は確認できませんでした。
ヒト対象の臨床2026年10月の検索時点CellREDM単独の臨床論文は見つかりませんでした。同じ系統(無細胞同種真皮スキンブースター)の別製品では、20名の無作為化ハーフフェイス研究が1件あります別製品の結果であるため、CellREDMの結果として扱うことはできません。
メーカーのヒト適用試験メーカーのリーフレット・詳細ページ韓国皮膚臨床研究センター(KSRC)で実施したヒト適用試験の報告書を引用し、施術4週間後の測定値と記載されています公開論文ではなく、人数・対照群・方法の記載がないため、数値は転載していません。

新しい研究が公開されたらこの表を更新します。結果には個人差があり、Dr. NewCellでの施術結果を保証するものではありません。

Find yours

どんなお悩みですか?

同じCellREDMでも、お悩みによって計画は変わります。いちばん気になることを選ぶと、Dr. NewCellがCellREDMをどのように計画するかをご案内します。最終的な計画は、医師が肌を直接診て一緒に決めます。

このお悩みなら · CellREDMの計画

CellREDM 基本プラン

コラーゲン・エラスチンなど真皮の土台成分を、薄くなった真皮に満たします。注入した成分は時間とともに吸収されるため、間隔をあけて回数を重ねていきます。

真皮の土台を補う仕組みを見る →
2〜4週間おきに3〜5回が基本
BASECellREDM 基本プラン肌が薄くなり、メイクが浮きます
TEXTCellREDM 回数+維持の計画キメ・内側の乾燥・小じわがともに気になります
ECM同じ系統の中で選ぶリトゥオとどちらを選ぶか迷っています
PORECellREDM+ポテンツァ毛穴・キメも気になります
LINECellREDM+ボトックス表情じわもあります
LIFTCellREDM+リフティング輪郭までたるんで見えます

この案内はお悩み別の計画例であり、診断ではありません。回数・間隔や組み合わせる施術は、肌の状態を見てカウンセリングで決めます。

Compare

CellREDM・リトゥオ、同じ系統で何を見るか

どちらも提供された皮膚から細胞を除いた無細胞同種真皮(hADM)を細かく粉砕したECMスキンブースターです。どちらが優れているというより、製造会社と粒子・容量、公開されている根拠が異なります。

CellREDMCellREDM™リトゥオElravie Re2O
原料無細胞同種真皮(hADM)無細胞同種真皮(hADM)
分類人体組織由来人体組織
粒子・容量75µm以下・160mg平均100µm以下・150mg
製造・流通ハンスバイオメッド・ミントメディカルL&C Bio・ヒューメディックス
発売2025年9月2024年11月
公開されたヒト対象の研究単独の論文は確認できず20名の無作為化ハーフフェイス研究1件
回数(一般的)2〜4週間おきに3〜5回3〜4週間おきに3回

各メーカーの公開資料と報道に基づくもので、粒子サイズや容量がそのまま効果の大小を意味するわけではありません。どの製品が合うかは肌の厚みとこれまでの施術歴を見て決めます。詳しくはこちら:リトゥオ スキンブースター · 再生スキンブースター(リジュラン・ジュベルック)

Who it fits

CellREDMが合う方、ほかの選択肢が合う方

朝の洗面所の鏡の前で、浮いたメイクと肌のキメを確かめる30代の女性(AI生成の演出画像)

CellREDMが合いやすい方

  • 肌が薄くなったと感じ、メイクがよく浮く方
  • キメ・内側の乾燥・小じわがともに気になる方
  • ほかのスキンブースターを受けたが変化が物足りなかった方
  • 原料と分類を理解したうえで選びたい方

先にほかの施術を検討したほうがよい方

Process

肌の検査から注入の深さまで、医師が直接

シン・ヨンベ代表院長がカウンセリングルームでペンを使い、頬とフェイスラインの部位を示しながら説明する様子(Dr. NewCell 江南本院)
01

肌の検査

MARK-VU(マークビュー)で肌のキメと水分の状態を先に記録します。この記録が施術後の変化を比較する基準になります。

02

カウンセリングルームでの設計

一緒に鏡を見ながら注入部位を決め、血管が通る部位は別に印をつけます。肌が薄いところは注入の深さを別に決めます。カウンセラーによる相談はありません。

03

麻酔

睡眠麻酔は使わず、吸入式の鎮静(エアノックス)と麻酔クリームで行います。

04

真皮層への注入

1時間あたりの診療人数を制限し、部位ごとに注入の深さを確認しながら均一に注入します。

After CellREDM

施術後の変化の流れ

当日〜数日

むくみ・跡

注射跡とむくみ・赤み・あざが出ることがあり、多くは時間とともにおさまります。

数週間かけて

ゆっくり変化

土台成分が定着していく方法なので、変化はゆっくり現れます。触れてわかるしこりがあれば、大きさと痛みを記録してお知らせください。

2〜4週間

次の回

間隔をあけて次の施術を受け、土台成分を積み重ねていきます。

3〜5回以降

維持の計画

最初の記録と同じ基準で肌をもう一度見て、次の施術時期を決めます。周期は人によって違います。

Combination

ほかの施術と組み合わせる場合

毛穴・キメ+薄い肌

ポテンツァ+スキンブースター

ポテンツァで毛穴・キメを整えながら、スキンブースターをあわせて計画することが多くあります。CellREDMを加えるかは肌の状態を見て決めます。

同じ日、または間隔をあけて
カウンセリングで決定
表情じわ+小じわ

ボトックスと一緒に

動きでできるしわはボトックス、キメと小じわはスキンブースターと分けて対応します。

順番と間隔は
カウンセリングで決定
たるみ+薄い肌

リフティングと一緒に

輪郭はゼルフなどのリフティングで、肌の土台はスキンブースターで分けて計画します。

リフティングが先、
ブースターはその後の日程で

Aftercare

施術後の注意事項

施術後1週間

  • 当日の洗顔はやさしく、施術部位をこすらないでください。
  • サウナ・岩盤浴・飲酒・激しい運動は1週間ほど控えてください。
  • 日焼け止めと保湿剤をしっかり塗ってください。
  • 肌が白く変わったり、痛みがだんだん強くなったりしたらすぐにクリニックへお知らせください。

施術前に必ずお知らせください

  • 妊娠中・授乳中の場合
  • 施術部位の炎症・傷、自己免疫疾患、ケロイド体質がある場合
  • 最近フィラー・レーザー・ほかのスキンブースターを受けた場合(種類と日付)
  • 麻酔クリームや注射の成分にアレルギーがあった場合

FAQ

よくあるご質問

CellREDMとはどんな施術ですか?
提供されたヒトの皮膚から細胞を取り除いた無細胞同種真皮(hADM)を75µm以下の粉末にして水和し、ヒアルロン酸・リドカインと混ぜて真皮層に注入するスキンブースターです。コラーゲン・エラスチンなど肌の土台成分を満たす方法です。
原料がヒトの皮膚と聞きました。安全ですか?
提供された皮膚組織を許可を受けた組織バンクで加工し、脱細胞化工程で細胞成分を取り除きます。ただし、CellREDMは医療機器・医薬品ではない人体組織由来の製品であるため、品目承認の手続きを経ていません。Dr. NewCellでは施術前にこの点をご説明します。
CellREDMとリトゥオの違いは?
どちらも無細胞同種真皮(hADM)を細かく粉砕した同じ系統のECMスキンブースターです。CellREDMはハンスバイオメッドが製造し、粒子は75µm以下・160mgで、リトゥオはL&C Bioが製造し、平均100µm以下・150mgです。公開されたヒト対象の研究は、現在リトゥオに1件あります。どちらが合うかは肌の状態とこれまでの施術歴を見て決めます。
リジュランとの違いは?
リジュランはサケ由来のポリヌクレオチド(PN)で肌の回復環境を助ける医療機器で、CellREDMはコラーゲン・エラスチンなど肌の土台成分を直接入れる人体組織由来の製品です。キメやダメージが主な悩みならリジュラン、肌が薄くなり小じわが増えたならCellREDMのようなECMブースターを先に検討します。
1本にどれくらい入っていて、どう準備しますか?
CellREDM 1箱は1cc規格(パウダー160mg)に混合用シリンジ・アダプター・注射針が入った使い捨て製品です。メーカーの使用プロトコルは、パウダーを生理食塩水4ccで水和し、非架橋ヒアルロン酸2ccとリドカイン1ccを順に混ぜたあと、1ccシリンジに分けて注入する方法です。1回に使う量は部位と肌の状態を見て医師が決めます。
何回、どのくらいの間隔で受ければよいですか?
通常は2〜4週間おきに3〜5回を一つの計画とし、その後は肌の状態を見て維持の時期を決めます。回数と間隔はカウンセリングで調整します。
効果はいつから感じますか?
肌が土台をつくり直す過程を助ける方法なので、変化はゆっくり現れ、回数を重ねるごとに積み重なります。実感する時期と程度は、肌の厚み、年齢、生活習慣によって異なります。
痛いですか? 麻酔はどうしますか?
睡眠麻酔は使わず、吸入式の鎮静(エアノックス)と麻酔クリームで行い、メーカーの使用方法には注入液にリドカイン(局所麻酔薬)を混ぜる手順が含まれています。針を使う施術なのでチクッとした感覚はあります。
副作用はありませんか?
むくみ、あざ、痛み、触れてわかるしこり(結節)が出ることがあり、注入施術の特性上、まれに血管の合併症が起こることがあります。施術後に肌が白く変わったり、痛みがだんだん強くなったりしたら、すぐにクリニックへお知らせください。
CellREDM Vとは何ですか?
同じ会社(ハンスバイオメッド)が2026年に発売した後続製品で、粒子が75〜212µmとより大きく、容量は320mgです(2026年9月の報道)。メーカーは、肌のキメ・毛穴・ハリとあわせて、こめかみ・頬・口元・目の下・頬骨の前側のようにくぼんで見える部位をご相談の際に使う製品と紹介しており、架橋ヒアルロン酸ジェルで空間を満たすフィラーとは異なるhADMベースの製品です。どの製品を使うかは部位と肌の状態を見て決め、施術前に使用する製品名をお伝えします。
正規品かどうかはどう確認できますか?
CellREDMは組織バンクを通じて管理される人体組織由来の製品です。施術前に未開封の製品をお見せし、1回に注入する量を一緒に記録します。
海外からでも相談・予約できますか?
日本語・英語でのカウンセリングが可能です。渡航前にLINEやメールで写真を送っていただければ、回数の計画を事前にご案内します。滞在が短い場合は、初回の施術後に帰国して経過を確認する形で計画します。

詳しくはこちら:リトゥオ スキンブースター · 再生スキンブースター

海外からお越しの方へ

短いソウル滞在でもご相談いただけます

CellREDMは、提供されたヒトの皮膚から細胞を除いた無細胞同種真皮(hADM)を75µm以下の微粉末(1cc、160mg)にし、真皮にコラーゲン・エラスチンを補うスキンブースターです。ハンスバイオメッドが処理し、ミントメディカルが供給する製品で、韓国では医療機器ではなく人体組織由来の製品に分類されます。基本は2〜4週間おきに3〜5回です。日本語・英語でのカウンセリングが可能で、新論峴(シンノニョン)駅5・6番出口すぐです。

CellREDM is a skin booster made from human acellular dermal matrix (hADM), classified in Korea as a human tissue-derived product, not a medical device. English-speaking consultation is available.

日本語渡航前に正面と横顔の写真をLINEで送付、施術プランのご案内
EnglishSend a front and side photo before you fly for a session plan
帰国後LINE・メールで経過を確認

Dr. NewCellは
新論峴駅5・6番出口・江南駅11番出口に
あります。

住所:ソウル特別市 江南区 江南大路458 ナムヨンビル7階、Dr. NewCell 江南本院
9号線ご利用の場合:新論峴駅5番出口から直進、Apple Storeの隣のビル7階
新盆唐線ご利用の場合:新論峴駅6番出口の左側、スターバックスとApple Storeの間のビル7階
江南駅11番出口から徒歩約8分
*駐車:ご来院時は無料駐車が可能です

TEL : +82-2-6956-2227

代表院長 シン・ヨンベ・アンチエイジング歴16年・医療チーム9名
CellREDMのカウンセリングは医師が直接行います。イベント価格でご予約の場合、その価格のまま進めます。

診療時間

平日
月・金:10:30 – 21:00
火・水・木:10:30 – 19:30
昼休み:14:00 – 15:00
週末
土曜:10:30 – 17:00
*土曜は昼休みなしで診療します。
休診日
日曜